PCを操作する上で最も目にする機会が多い、または印象的なのがデスクトップかもしれません。
そのデスクトップに多数かつ乱雑なアイコンがひしめき合っていれば、辟易とするでしょう。
シリーズ「究極のPC環境とは静寂」
https://it-and-seiriseiton.com/silent/
今回は「デスクトップには何も置かない」です。
結論、デスクトップにアイコンは不要

デスクトップに何も置かない最大のメリットはこの「静寂」です。
アプリのアイコン、いつも使う書類、フォルダ、これらを置いておけば便利かもしれませんが、それは「雑音」だと私は捉えています。
本記事では「デスクトップに何も置かない」方法と「シンプルタスクバー」の設定について記載しています。
※本記事は「Windows11 HOME 25H2」を基に作成しています。
まずはデスクトップのデータを退避
「C:\Users\%username%\desktop」のデータを「C:\Users\%username%\documents\HOME」に移動します。



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